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  • 2016.12.23 Friday

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    恋 星野源

    • 2016.12.23 Friday
    • 12:26

    JUGEMテーマ:音楽

    久しぶりにJPOPでいい曲だなあと思ったのが今、大ヒット中の星野源による「恋」

    自分らの世代で「恋」といえば松山千春って感じですが、新しい感覚のこの曲は凄い!

    恋ダンスなるものも流行っていて我が家でも子供たちは完璧に踊ります(笑)

    普段は演歌一色の僕ですが、若い子らと飲みにいった時のため、コッソリ習得中(笑)

     

     

    評価:
    星野 源
    ビクターエンタテインメント
    ¥ 1,198
    (2016-10-05)

    横濱の踊り子

    • 2015.10.08 Thursday
    • 22:01
    JUGEMテーマ:音楽


    大ちゃんの新曲絶好調です。
     

    ファースト・キス+ときめき 桑田靖子

    • 2013.11.22 Friday
    • 09:22
    JUGEMテーマ:音楽

    これまた80年代僕の高校時代の懐かしいアルバムが復刻です。
    桑田靖子
    83年だったと思いますが、歌唱力抜群の新人さんでした。
    パンチの効いた歌声
    そしてビブラートをほとんど使わない透明感のある歌声
    そうですねぇ・・あの高田みずえさんもビブラートをほとんど使ってませんでしたねぇ
    ビブラートって歌の情感を出したり、非常に大切なテクニックのひとつですが、それを使わずして逆にそれがストレートでグッと迫ってくる
    そんなボーカリストでした。
    桑田靖子さんのファーストアルバム「ファースト・キス」
    内容的にはあの百恵ちゃんの初期の作品みたいなイメージですが、思春期の女の子の微妙な心情を歌っています。
    お世辞にもかわいい・・といったアイドルではなかったので・・(失礼!)
    だからこそ、親近感のわく歌だったように思います。
    続いてセカンドアルバム「ときめき」も続編といった内容でこの2枚のアルバムは非常に完成度の高いアルバムだと思います。
    以前、紙ジャケ仕様で復刻されましたが、すぐに完売となったため買うことができませんでしたので、今回はすぐにゲットしました。
    当時はLPレコードを買って聞いていましたが、最新のデジタルリマスタリングで聞くこのアルバム
    新鮮に聞きました。
    やはり、歌のうまさは抜群だなぁ・・
    評価:
    桑田靖子
    ユニバーサルミュージック
    ¥ 2,625
    (2013-11-13)

    JetLag 香坂みゆき

    • 2013.11.17 Sunday
    • 13:15
    JUGEMテーマ:音楽

    高校時代、このアルバムを購入した
    まさか、今このアルバムがCDで聴けるなんて・・・感動ものです。

    香坂みゆきが歌手活動をしていた頃で最高傑作の2枚のアルバムがこのような形で復刻するなんて・・・感動です!!

    それまで、そんなに聞いたことのなかった香坂みゆきの歌

    このアルバムを購入したきっかけはFM STATIONなる雑誌に掲載されていた記事を読んでのことだった・・と思う
    オープニングから軽快なポップスの連続
    ドライブには最高な音の数々

    後年になって谷村新司さんがリリースしたFARAWAY
    実はこのアルバムに収録しています。

    香坂さんの方が先だったんですね。

    そしてもう1枚
    FAIRWAYのアルバムの方ですが、これもまた抜群にナイスなアルバム

    夏のドライブにはもってこいです。

    そんな香坂さんの2枚のアルバムがこのナイスプライスで発売されるなんてもう最高〜
    ではまた。

    そんな香坂さんの記事
    以前このページにしるしていました。
    こちら
    評価:
    香坂みゆき
    ユニバーサルミュージック
    ¥ 2,625
    (2013-11-13)

    川上大輔

    • 2013.11.06 Wednesday
    • 09:11
    先日、ラジオから流れて来た歌声にビックリ 女性と思っていたら、男性? 誰だ・・・? 川上大輔・・・? しかし、不思議なもんで、これが、またうまい! 声と顔のアンバランスさ 色んな面で、好き好きだろうが、かなり来るのではないか?そんな気がする。 今や演歌も新しい人はあんまりパッと出てこないけど、インパクトではピカ1かな? 初めて見た時には、ビ〜ックリした。 なにはともあれ、これからの活躍に期待したい一人だと思いました。
    JUGEMテーマ:音楽
    評価:
    川上大輔
    ワーナーミュージック・ジャパン
    ¥ 1,260
    (2013-10-09)

    北川大介 全曲集〜愛に泣く女〜収録

    • 2013.11.06 Wednesday
    • 09:02
    毎年、年末になると発売される演歌歌手の全曲集 その1年の締めくくりというわけでしょうか。  さて、北川大介さんの全曲集も本日発売であります。 ・・が、今年の全曲集は買い!ですね。 なんたって、あのデビュー曲「前橋ブルース」のカップリング曲「愛に泣く女」が収録されているわけですから 今まで、どの全曲集にも収録されてこなかったわけなので、これは貴重な音源です。 今のボーカルスタイルになったのは、2曲目の「おまえだけなのさ」からでありまして、デビュー曲「前橋ブルース」も後に録り直しをして、これまでの全曲集に収録されてきました。 ただ、この「愛に泣く女」はその頃の歌い方ですので、これまた貴重です。 本当にデビュー当時はムード歌謡路線で行くんだなあといった感じで甘い声で女歌が似合うようです。 ただ、今は路線的に少し変わってきたので、たまにはこんな女歌ってのもいいかもしれませんね。 幅を広げる意味で、大ちゃんのイメージを崩すこともこれからはあり!かも知れません。 今の新曲「君の住む町で」も彼のイメージピッタリだけど、イメージにそぐわない曲も歌ってほしいね〜 しかし、大ちゃん演歌のいいとこばっかり詰まった今回の全曲集 久しぶりに買おうという気がしました。
    JUGEMテーマ:音楽
    評価:
    北川大介
    日本クラウン
    ¥ 2,999
    (2013-11-06)
    コメント:あのデビューシングルのカップリング曲が初収録

    サザエさん

    • 2013.10.28 Monday
    • 09:40
    むか〜しから、放送されているテレビ番組 ・・・の中でも、とりわけ世代を超えて見続けられる番組 このサザエさんはまさしくその番組ですね。 僕らが子供の頃には、火曜日の午後7時から再放送の放送されていたので、とりわけ国民的番組でした。 今回のCDにはその再放送時の主題歌も含めて収録だそうで、これは是非聞きたいなあ。 日本人が一番らしかった時代の風景 それが、サザエさんを通して感じます。 心のふるさとなのかも知れませんね。
    JUGEMテーマ:音楽
    評価:
    オムニバス
    ユニバーサルミュージック
    ¥ 2,625
    (2013-12-04)
    コメント:堀江美都子さんが歌った主題歌も収録、これは絶対買い!ですね

    「君の住む町で」

    • 2013.10.09 Wednesday
    • 09:32
    評価:
    北川大介,葵と楓,木村唯,平尾昌晃,溝淵新一郎,荒木とよひさ
    日本クラウン
    ¥ 1,160
    (2013-10-02)

    10月2日発売
    北川大介さんの新曲
    今度の新曲は今までと路線が全く変わり、カントリーっぽいところもあり、
    新しい大ちゃんの魅力が引き出せそうです。
    僕自身も大変、気に入っていつも歌っています。
    今や、演歌も大変な時代なので、色んなタイプの曲を多く
    歌っていかねれば難しいですね。
    大ちゃん!頑張れ!

    島田歌穂のアルバム

    • 2013.01.22 Tuesday
    • 11:29
    KAHO
    ご存知、あのシリーズ化されたTBSドラマ「HOTEL」のテーマソングを歌い、ず〜っと前にはロボコンのロビンちゃん役をやっていた歌姫島田歌穂
    そんな彼女の実力は後のミュージカル「レ・ミゼラブル」でいかんなく発揮された。
    88年の紅白歌合戦に初出場。レ・ミゼラブルから「ON MY OWN」を熱唱。この歌声には鳥肌がたって、本当に涙がでそうだった。
    ディアマンテスのアルベルトと同じくNHKの青春のポップスという番組では数々の洋楽ナンバーを披露している。
    そんな彼女の洋楽カバーアルバムが以下に紹介している2枚。彼女なりの表現が満載の好作品ばかりである。

    Will You Dance?         93.7.21発売

    1.さよならの瞬間(Minute by Minute)
     2.カフェにて(Close to  You)
     3.素直になれなくて(Hard to Say  I'm Sorry)
     4.君へのLoveSong(Your Song)
     5.悲しませないで(Don't it  Make my  Brown  Eyes  Blue)
     6.戸惑いの朝(How  Deep is Your Love?)
     7.置き去りの夢(I'm not in Love)
     8.You’ve Got a Friend
     9.今、祈りを込めて(Imagine)
    10.眠ることのないLullaby(Will You Dance?)
    11.On My Own
    彼女がカバーアルバムなるものを初めてリリースしたのがこの作品Will You Dance?
    タイトルを見ればお分かりであろうが、日本でもスタンダードといえる曲ばかりである。
    そんな曲たちを彼女は自分らしく自分の曲として歌いこなしているところに好印象を受ける。
    全曲(11を除く)日本語詞であるが、その日本語詞をつけたのは彼女自身であり、今までに影響を受けたアーティストと名曲を自分の言葉で表現したかったの であろう。
    英語の曲をそのまま歌うより母国語である日本語で歌うことのよりもっとグッと迫ってくるのはそんな彼女のこだわりが伝わってくるからだろうか?
    結局、自分の言葉で伝えるという作業が出来ているからであるのだと思う。
    中でも、3トラック目「素直にになれなくて」4トラック目「君へのLoveSong」は特に絶品。僕もよく聴く曲であるが、彼女の個性的な声にのって聴く この曲はもうオリジナルと呼んでいいのではないだろうか?
    そしてもっと驚いたのがあのジョンレノンの名曲イマジンをカバーしているところである。
    この曲はあの原型のままがいいのだと思っていたのが、その価値観をも大きく覆された。彼女も偉大な曲に詞をつけるなんて・・・と少々戸惑いもあったらしい がなんのなんのこれも感動できる内容になっている。静かに人の心を消えるようなボーカルで聴かされるともう・・・いってしまいそう(笑 失礼!)
    レミゼラブルのOn My Ownも最後に収録しているが、これは原曲通り英語で歌っている。言葉は違うが確実に人の心に入ってくる歌唱は今でも大好きな のである。


    now and forever          94.9.21発売

    1.愚かな大人が信じるもの(What A Fool Believes)
     2.僕の人生(Alone Again)
     3.愛が見えなくなる前に(Just Once)
     4.映画のような恋なんて(The Lady Wants To Know)
     5.Almaz
     6.海辺で(La Costa)
     7.今、君に誓うこと(Now And Forever)
     8.このひと言を(Sorry Seems To Be The Hardest World)
     9.Sailing
    10.愛すること(How Do You Keep The Music Playing?)
    彼女の第2弾カバーアルバムはドラムス:ピーター・アースキン ベース:ジョン・パティチューチ ピアノ:ケン・シマ ギター:マイケル・トンプソン  パーカッション:アレックス・アクーニャ サックス:アーニー・ワッツ 他豪華なミュージシャンたちとの共演で更にパワーアップした贅沢な仕上がりであ る。(LAレコーディングです)
    そして、このアルバムを総合プロデュースはこのアルバムでもピアノで参加している、ケン・シマこと島 健である。後に島田歌穂はこの島 健とめでたくゴールインすることとなる。
    アルバム的には前作のWillYouDance?よりこちらの方がさすがに音がいい。今でも聴き応えのあるアルバムであると思う。
    現に今でもちょくちょく聴いてます。このアルバム収録の原曲には自分が知らない曲もあるが、そんなものなどかき消してくれるほど彼女のボーカリストとして の力は心の奥底まで入ってくる。1トラック目からドラムスの響きがいい、あっ聴きたいと思わせてくれるのだ。全体的に静かなバラードが多いが聴けば聴くほ ど味わいのあるアルバムである。カクテルでも飲みながら聴くと最高に酔いしれてしまいそうである。(俺はもっぱら焼酎ですが・・笑)都会の夜が似合うが最 後のトラック「愛すること」はピアノの音とともにじっくり歌い上げ終わるとまるでコンサートを聴きにいっていたかのような幻想におそわれるほど臨場感たっ ぷりの作品である。
    男性ではアルベルトそして女性ではこの島田歌穂が僕のベスト・ボーカリストである。

    実力派シンガー島田歌穂
    彼女のオリジナルアルバムは数枚あるが、中でも絶品なのがこの「LovingMySoul」である。
    1トラック目のタイトル曲はあの中西圭三氏の作品でダンサブルな中にもウエストコーストの雰囲気漂うナイスな1曲。当時中西といえば大ブレイク中でシング ル「Woman」やアルバム「Steps」など大ヒットの連発であった。
    彼のアルバムの数枚持っているので今度どこかのコーナーにご紹介しようと思う。
    さて、3トラック目TwoHeartsなどの聴き易いミディアムテンポのバラードほか、10トラック目WatingForYou、11トラック目 CHANCE!など名曲のカバーも織り交ぜ全体的に軽く聴き易い1枚である。
    ミュージカル「レ・ミゼラブル」で脚光をあび、NHK紅白出場でいきあがる91年このアルバムはリリースされた。僕が初めて手にした彼女のアルバムは何を 隠そうこれだったのだ。
    当時はまだCD−Rなどというものは普及していなくテープに録音して車の中でよく聴いていた。
    爽快な明るいサウンドはドライブなんかでもさわやかに奏でてくれる。
    ボーカルも彼女独特の息を殺したようなあの歌い方に全ての曲が心のフィルターを通って浄化していくようである。
    これはオススメ。
    でも、こんなにいいアルバムどうして脚光を浴びないのか?わかりません^^
    やっぱり、イメージかな?
    今でも時折、歌番組なんかで彼女の歌を聴くと独特なあの節回しに彼女の健在振りを感じて嬉しくなります。オリジナルのヒットはあまりありませんでしたが、 いろんなタイプの楽曲を歌いこなせる彼女の歌声はいつまでも聴きたい。そう思うこの頃なのです。

    サンフランシスコ行き(平尾昌晃・畑中葉子)

    • 2013.01.22 Tuesday
    • 11:26

    カナダからの手紙のヒット曲で知られるこのコ ンビ。
    この一連のシリーズではこの曲が一番好きだった。全部で4作発売された中で3枚目であり、何故このレコードを買っているのか未だにそのわけはわからな い・・・。でも、小学生当時テレビから流れてくる曲を聴いて買ったシングル盤はいずれも、けっこうクオリティの高い楽曲が多い。石野真子ちゃんのものして も、ジュリーがライバルなどのアイドルソングは持ってないが、拓郎節の曲など割とまともな?(失礼)曲しか持ってないし。
    さて、このサンフランシスコ行きという曲はやはりアメリカ西海岸をイメージしたウエストコースト風の仕上がりでさわやかな創りである。平尾先生の教え子の 中でも一番歌の上手な子を相方に選んだそうだが、その真意はわからない。???
    でも、畑中葉子は確かに歌が上手だ。このシングルで聞く限り、やっぱり選ばれただけのことはあるなあと感じる(アレも上手だったんでしょうか?こんなこと 後々言う人もいましたね 笑 なぜなのか、それは彼女のこのあとの豹変ぶりからなのですな・・ん?)
    B面収録の赤いレインコートという曲もそりゃあ名曲ですぞ。(何モン?)
    切ない曲なのだが、まさに歌謡曲全盛期のメロディーという感じのするほんといい曲です。
    平尾ー畑中コンビはこの1年間だけの活動でしたが、カナダから・・・の後はコレといって印象に残る曲はないが、これは自分がレコードを持っているのでいい 曲だと分るが、他の人たちはほとんど覚えてないのかもしれませんねえ。他の企画ユニットとのコンピレでもいいからCD化して欲しいなあと思います。

     

    ※2014年CD化されました。
     

    評価:
    畑中葉子,平尾昌晃,橋本淳,佐伯孝夫,阿久悠,山上路夫,水野ゆみ,J.S.Smith,D.Dross,John Phillips
    ビクターエンタテインメント
    ¥ 2,643
    (2014-09-17)

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