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    川上大輔

    • 2013.11.06 Wednesday
    • 09:11
    先日、ラジオから流れて来た歌声にビックリ 女性と思っていたら、男性? 誰だ・・・? 川上大輔・・・? しかし、不思議なもんで、これが、またうまい! 声と顔のアンバランスさ 色んな面で、好き好きだろうが、かなり来るのではないか?そんな気がする。 今や演歌も新しい人はあんまりパッと出てこないけど、インパクトではピカ1かな? 初めて見た時には、ビ〜ックリした。 なにはともあれ、これからの活躍に期待したい一人だと思いました。
    JUGEMテーマ:音楽
    評価:
    川上大輔
    ワーナーミュージック・ジャパン
    ¥ 1,260
    (2013-10-09)

    ブルースを聞かせて(高橋真梨子)

    • 2008.05.06 Tuesday
    • 22:46
    高橋真梨子といえば、名唱名曲が多い
    ペドロ&カプリシャスの頃からいえばもうかなり長い間第一線で活躍しているボーカリストということになる。
    彼女の歌った「桃色吐息」がヒットしたのが僕の高校時代。
    その2年後くらいのアルバムに収録されていた曲で気になるというか想い出の1曲がある。
    その曲が「ブルースを聴かせて」だった。
    当時、大阪にいて寮生活をしていた頃だった。

    やはり歌がうまいことを感じたバラードだった。

    ミュージックフェアでチェッカーズと共演したとき、番組の最後でこの曲を歌ったのだ。
    フルートとピアノの音がこの曲のアレンジの特徴だったが、今でもこの曲を聴くと当時の楽しい思い出が蘇ってくる。
    この頃はやっと大阪でも楽しくなっていたころだったから・・

    バラードといわれる類が苦手だったの頃だったが、この頃からそのような音楽にも好感が持てていたのかもしれない。

    そんな想い出のある1曲を今日は書いてみました。

    ダウンロードはコチラから

    高橋真梨子 - FOREST - ブルースを聞かせて

    購入はコチラ

    FOREST
    高橋真梨子
    JUGEMテーマ:音楽


    Tokyo見返り美人  (研ナオコ)

    • 2007.10.22 Monday
    • 22:21
    Anthology 研ナオコ BEST
    Anthology 研ナオコ BEST
    研ナオコ,田原俊彦,福島邦子,桑田佳祐,小椋佳,売野雅勇,森雪之丞,阿木燿子,秋元康,麻生圭子,中島みゆき

    今日はこの曲をご紹介します。
    Tokyo見返り美人
    研ナオコさんの86年の曲です
    作詩:阿木耀子 作曲:宇崎竜堂

    百恵ちゃんの多くのヒット曲を手掛け、内藤やす子さんの想い出ポロポロなどを書いた方たちです(MIEちゃんのソロデビュー当時の作品もね)

    阿木さんの女の心情をストレートに書いた詞それも艶っぽい言葉が全てに”いい女”を演出しています。
    百恵ちゃんもそしてナオコさんも阿木作品で存分に”いい女”を演じています。
    宇崎さんのロックンロール寄りのパンチの効いたサウンドがその詩をよりかっこいいものに変化させているのがこの二人の作品の味わいとなって耳の奥で浄化されていきます。

    ナオコさんはこの曲を86年のNHK紅白歌合戦で歌いました。
    河合奈保子ちゃんが「ハーフ・ムーン・セレナーデ」を歌い中森明菜さんがレコード大賞受賞曲「DISIRE」を歌い、聖子さんが「瑠璃色の地球」で復帰したので、憶えていました。

    ナオコさんといえば、「かもめはかもめ」「あばよ」など中島みゆき作品が多く他の作家の曲といえば、夏をあきらめて(桑田圭祐)くらいかな?

    やっぱり中島作品の研さんというイメージがありました。
    でも、このTokyo見返り美人はかなり気になっていた作品だったのです。

    先日iTunesでダウンロードしましたが、かなりはまってしまいました。
    派手なイントロがかっこいいし、も〜全てかっこいい〜
    気になったら聞いてみて

    ↓試聴もできますよ

    研ナオコ - Love Life Live vol.1 〜35th Anniversary〜 - Tokyo見返り美人

    雨の御堂筋(欧陽菲菲)

    • 2007.10.17 Wednesday
    • 21:30
    欧陽菲菲 ゴールデン☆ベスト
    欧陽菲菲 ゴールデン☆ベスト
    欧陽菲菲,松本一起,山田邦子,たきのえいじ,林春生,橋本淳,来生えつこ,伊藤薫,CURTIS ALLISON,嶺岸未来,谷村新司

    先日、大阪の御堂筋内で禁煙の条例が制定されたとニュースで聞きました。
    僕が大阪にいたのはもうかれこれ15年ほど前にまりますが、あの頃と比べると随分と変わったでしょうね。

    大阪にいたころ、やはり大阪を歌ったご当地ソングというのはどこの飲み屋でも聞かれました。
    この欧陽菲菲さんの雨の御堂筋のその1曲です。
    ベンチャーズの作品といえば、この曲と渚ゆう子さんの「京都の恋」が有名ですが、どちらも関西を舞台にした曲で、僕が小さい頃に流行った曲です。

    欧陽菲菲さんの曲はこれと「雨のエアポート」が好きでした。
    アイラブユーといえないで・・アイラブユーといえないで・・
    というフレーズをよく憶えて歌っていたような記憶があります。
    当時はたくさんの歌番組がテレビでやってましたので、今の時代より流行歌がみんなのものだったような気がしますね。

    高校の頃、あの名曲「ラブ・イズ・オーバー」を大ヒットさせて久しぶりに欧陽菲菲の名前を目にしたときには懐かしかったのを憶えています。

    また、あの頃の歌の特集をテレビでやって欲しいなあと思います。

    多くの名曲たちは今聴いても名曲ですからね。

    秋の夜長に・・・

    • 2007.09.07 Friday
    • 13:53
    火曜サスペンス劇場 主題歌集 DX
    火曜サスペンス劇場 主題歌集 DX

    昨年の秋にこのコンピレーションの紹介をしましたが、夏も過ぎこれからは1年の最後を鮮やかに彩る季節「秋」となります。
    夏の間忙しくてこのBlogの更新もままならず・・・それでも毎日このページを訪れていただけるみなさんに感謝していました。
    ありがとうございます。

    さて、久しぶりの更新ですが、何故か秋というとちょっと淋しげな・・というか、落ち着いた曲が欲しくなります。

    昨年の秋以来聴いていなかったこの火曜サスペンスの主題歌集が心に染みるこの頃ですが、やはり秋にピッタリのコンピレーションなのかも知れませんね。

    竹内さんや安全地帯が入っていないなどということも言われていますが、でも満足できる作品集です。

    遥かな時を越えて」が特に好きな曲である。
    中村彩花という人が歌っているけどどんな人で他にどんな曲を歌っているのか?わからない・・
    イントロが始まるとあのエンディングが浮かんできます。

    昨年も書いたかも知れないけど、オススメの一枚です。


    原野牧歌(アグネス・チャン)

    • 2007.04.25 Wednesday
    • 14:54
    前回までのつながり・・中国つながりで?今回この曲です。
    アグネス・チャンの原野牧歌
    特に中国語が面白い

    僕らやっぱりアジアの人間なんだなあと思うことに、アジアの言葉が何故かなつかしく聞こえるのですね。
    僕らは日本人だから日本語を話すわけですが、以前チャゲアスのBlogに書きましたが、アジアの国ってすごく人間臭いんです。
    一生懸命生きてるっていうか・・うまく活字に出来ませんが
    それがすごく身近に感じてとても落ちつくのです。

    アグネスの歌うこの原野牧歌にはそれをとても感じます。

    中国語というと彼女の母国語ですね。
    だからとても感情豊かに聴こえます。
    ヒット・コレクション
    ヒット・コレクション
    以前ヒット・コレクションというツインベストを購入。
    それに収録していました。

    以下にご紹介しているBOXコレクションには日本語と両パターン入っていますが、アグネスはアイドル時代から名曲が多いので楽しみなコレクションです。

    アグネス・チャン CD-BOX (6枚組)
    アグネス・チャン CD-BOX (6枚組)
    アグネス・チャン

    ねえ!気がついてよ

    • 2007.04.12 Thursday
    • 00:22
    桜田淳子は70年代の正統派アイドルである。
    懐かしい70年代のサウンドが一番よく分るのがこの「ねえ!気がついてよ」
    ではないだろうか?
    活動中期には中島みゆき作品である「しあわせ芝居」「追いかけてヨコハマ」「20才になれば」などの作品があるが、この頃から淳子ちゃんは少女から大人への脱皮を図ってきた。
    でも、淳子ちゃんの一番の持ち味はあの明るいキャラクターだった。
    この「ねえ!気がついてよ」はそんな彼女の少女から大人への変化を自ら宣言しているような曲である。

    彼女自身からねえ!気がついてよ私はもう大人よ。
    そんなメッセージがとてもかわいらしく映る。
    この曲の詩を書いたのはご存知阿久悠氏。

    クッククックッ〜と歌っていたあの中学生はもはやこの時期18歳、確実に大人への階段を登っていた。
    サウンド的にはあの当時のディスコサウンドの要素なども取り入れたアップテンポで曲を書いたのは沢田研二の「勝手にしやがれ」でおなじみ、大野克己

    70年代いいとこどりの「ねえ!気がついてよ」
    誰か歌って欲しい〜

    <COLEZO!TWIN>桜田淳子
    桜田淳子
    桜田淳子

    君は薔薇より美しい (布施明)

    • 2007.04.09 Monday
    • 21:49
    Belle~カネボウ・ヒット・ソングス
    Belle~カネボウ・ヒット・ソングス

    このジャケットなつかしいですね〜
    夏目雅子さんのこの元気一杯の姿・・・あの時代を思い出します。

    カネボウ化粧品のCMソングといえば、大ヒットナンバーのオンパレードでこのアルバム1枚であの頃が一気に戻ってくるようです。

    1. Oh!クッキーフェイス(ティナ・チャールズ)
    2. Mr.サマータイム(サーカス)
    3. 君は薔薇より美しい(布施明)
    4. 唇よ,熱く君を語れ(渡辺真知子)
    5. How many いい顔(郷ひろみ)
    6. Rock’n Rouge(松田聖子)
    7. 君に,胸キュン。-浮気なヴァカンス-(YMO)
    8. 春咲小紅(矢野顕子)
    9. 君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。(中原めいこ)
    10. 吐息でネット(南野陽子)
    11. すみれ September Love(一風堂)
    12. 赤道小町 ドキッ(山下久美子)
    13. にくまれそうなNEWフェイス(吉川晃司)
    14. キッスは目にして!(ヴィーナス)
    15. ワインカラーのときめき(新井満)
    16. 星化粧ハレー(ハイ・ファイ・セット)
    17. 夢・恋・人。(藤村美樹)
    18. きみはどこまで美しくなるのか。(因幡晃)
    19. プリンセス TIFFA(白井貴子&CRAZY BOYS)
    20. C-Girl(浅香唯)
    21. Bonjour お目,目さん。(アラン・シャンフォー)
    22. Oh!クッキーフェイス(夏目雅子)


    ・・と前置きはここまでです。
    このカネボウ化粧品のCMソング集にも入っているこの曲「君は薔薇より美しい」
    これが、最近えらく気になっていまして・・・先日、カラオケでも歌ってしまいました。
    布施明さんの曲ですが、布施さんにしては珍しく派手な1曲。
    霧の摩周湖、シクラメンのかほりに代表されるように布施さんといえば、地味な熱唱タイプの曲が多いです。
    そんな布施さんがかっこよく歌うこの曲
    言っちゃあ悪いけど君は薔薇より美しい・・なんて普段とてもじゃないけど言えません(笑)
    でも、歌の力って凄いっすね〜
    コレ歌うとまるで自分がスターにでもなった気分です。
    あの娘も落とせる・・(笑)ってな具合にテンション上がりまくり(ダハッ)

    特に最後のキメ、♪ジャジャチャッチャッチャッチャチャチャ!”変わった〜〜”気持ちいい〜
    そんな布施さんのいくつかの名曲も年相応に取得していきたいです。

    布施明ベストコレクション20
    布施明ベストコレクション20

    ひとりよりふたり

    • 2007.04.02 Monday
    • 00:00
    先日、最終回を迎えたNHK連続テレビ小説「芋たこなんきん」の主題歌
    作家、田辺聖子さんの生涯をドラマ化したもので、久しぶりに面白い作品でした。
    ノンフィクションであることが、非常に興味深く、夫婦のあり方・・みたいなものが伝わってくる作品だったのではないでしょうか?

    毎日聴いていると、耳に馴染んでしまうということはありますが、この曲もその1曲です。

    最初、ハイファイセットかな?と思わせるコーラスワークで始まります。
    ひとりよりふたり・・の方が楽しいに決まってる。
    そんな当たり前のことがこの曲を通して体中の血液に回っていくような曲です。

    この曲を歌っているFAYRAYという歌手はこれが21枚目のシングルだそうで、さすがはNHKが取り上げただけのことはありますね〜

    心を落ちつかせてくれる、1曲になりそうです。

    ダウンロードしてしまいました

    FAYRAY - ひとりよりふたり - Single


    ひとりよりふたり
    ひとりよりふたり
    FAYRAY,H.WEST,Dougie Bowne

    私たち(岩崎宏美)

    • 2007.02.15 Thursday
    • 10:49
    私たち」という曲をご存知だろうか?
    岩崎宏美さんの大ヒット曲「ロマンス」のB面に収められた曲である。
    かなり前だがあるベストCDを購入した際に収録していたので、知っているのだ。

    軽快な8ビートのアップテンポの曲で豊かな高音を活かした音は彼女の声質にピッタリでB面の中でも秀作の曲なのであろう。

    次のシングル「センチメンタル」を思わせるような明るい曲である。

    ベスト・ソングスというCDに収録されており、他のコンピレーションには入っていないので、(BOXものは除きます)貴重な音源かも?

    他のBlog(pinklady-MagicalKiss)の記事にも書いたが、彼女の初期の作品は筒美京平氏の作品が多く、聴いていて特徴なのは実にギターの刻みに特徴があります。
    当時の歌謡曲の中でディスコティックなアレンジは彼女が初めてだったのかも?知れません。(あったかも知れないけど・・・???)

    一回ボーカルレスをじっくり聴いてアレンジの特徴をもっと掴みたいようにも思います。

    この「私たち」という曲もその兆しが伺えますね〜。

    ※最近この「私たち」という曲が収録されたアルバムが復刻されました。
    あおぞら+1(紙ジャケット仕様)
    あおぞら+1(紙ジャケット仕様)
    岩崎宏美
    続きを読む >>

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