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    ベリンダ・カーライル

    • 2008.12.16 Tuesday
    • 22:19
    お〜っと下に紹介しているアルバムとは打って変わって今度は洋楽じゃあ
    このベリンダカーライルについてはほとんど、知識はないが、大ヒット曲Heaven is a place on earthが聴きたくて購入してのだ。みなさんこの程度の購入動機ありますよね!
    もともと、GO-GO'sというバンドのボーカルだった彼女がソロになってからのヒット曲だそうでそんな事もまったく無知な僕でありますが、このベスト盤全部はポップでキュートで聞き飽きない1枚である。モチロン大ヒット曲Heaven is a place on earthが一番好きだが、詞の内容も前向きなSTEPが満載でルックスもキュートで以前夜のヒットスタジオに出演のときにはビデオに収録してよく見ていた(今はドコいったんだろう。そのビデオ)このページをご覧の方で詳しい方いらっしゃいますか?このベリンダが活躍していたころ、エイスワンダーとかジョージマイケルとかけっこう洋楽アーティストが人気ありました。今は日本も洋楽的音楽を歌う歌手が増えたので洋楽はあまり耳にしなくなったが(それだけ、日本人アーティストもクオリティ高い楽曲を歌うようになったのでしょう)やはり、POPSは英語の方がその魅力を余すところなく伝えてくれるような気がする。それはやはり歴史が違うのだからそうか?な。演歌は日本人の心という説があるのも納得できますからね。日本人はやはりこの日本語を大切に歌って欲しいですね。素敵な言葉ですからね、日本語は。ちょっと大ヒット曲Heaven is a place on earthについて触れておこう。この曲は「天国はこの世にあるのよ。二人で天国をつくりましょう」という内容である。こういう内容は日本人には思いつかない詞である。常に前向きに平和をテーマにしている、そんなハッピーソングなのである。言葉は分らなくても、曲の雰囲気、歌唱の表現力でなんとなくウキウキするではないか。♪は言葉を超えて伝わってくるいわば魔法のようなものだなあと、思うには人々に心というものがあるからだと思います。

    ベスト・オブ・ベリンダ・カーライル
    ベスト・オブ・ベリンダ・カーライル
    ベリンダ・カーライル

    ディアマンテスのこと

    • 2007.05.07 Monday
    • 23:58
    最近、ディアマンテスの曲を毎日のように聴いているが、思い出すのが彼らの音楽を知ったのが2000年のこと。
    長女が誕生する頃のことで、ディアマンテスのアルバムひとつひとつにその想い出がある。

    2000年といえばアルバム「リブレ」
    そしてスペイン語にはまり(笑)登場したアルバムが「アデランテ」よくスペイン語講座の番組で言っていた言葉だった。

    そして「ビエントス」
    僕の結婚後の思い出はすべて毎年発売されるディアマンテスのアルバムと共に歩いてきたような気がする。

    「ケ・ウムサンヤ」もサウンド的にはとても面白かったし・・・
    今回の「太陽の祭り」も期待を裏切ることのない最高のアルバムだった。

    30代半ばの僕の思い出に数々のディアマンテスの曲は欠かせない・・・

    本当に素敵な音楽と出会ったなあと最近思っているのです。

    太陽の祭り
    太陽の祭り
    DIAMANTES,DIAMANTES feat.U-DOU & PLATY

    ジョージ・マイケル

    • 2006.12.06 Wednesday
    • 14:33
    先に書いた「ラスト・クリスマス」の関連としてこの方の話題を書いてみます。
    思いをこせば、WHAM!が人気絶頂だったのは僕が高校時代のことです。
    そのボーカルのひとりだったのが、ジョ−ジ・マイケル。
    ゲイであることをカミング・アウトしてからあまりパッとしなくなった気はするが、昨年、久々に恋人同伴で来日。
    あの頃とあまり変わらない姿を披露してくれた。
    WHAM!時代彼は世界中のアイドルとして活躍。
    「ウキ・ウキ・ウェイクミーアップ」はメジャーなポップチューンであったし、「フリーダム」は当時マクセルのCMで使用され、彼らも出演していた記憶がある。
    そして名曲「ケアレス・ウィスパー」は郷ひろみや西城秀樹(抱きしめてジルバ)のカバーで日本でもかなりのヒット曲として知られる。。(この頃河合奈保子ちゃんが歌っていた「北駅のソリチュード」もこのケアレス・ウィスパーにそっくりでしたね)僕もこの曲は若い頃、たまにカラオケで歌ってました。
    ひょっとしてビートルズ以来であろうか?とも言われていた。わずか4年ほどの活動でそれぞれのソロ活動に入ったWHAM!

    ワム!解散後はソロとしてのファースト「FATH」が瞬く間に大ヒット。
    このアルバムはピクチャーレーベルも購入しました。
    ご覧のジャケットはビデオクリップ集のジャケット。

    かっこいいジョージが満載。特にMONKEYのクリップはライブ風景をモチーフにしていますが、この当時彼がゲイだとは誰も知らないことだったのでしょう。
    でも、有名なミュージシャンにはけっこう多いらしいです。
    そういった感性が素晴らしい音楽を生み出すのでしょうか?

    なんにしても、久しぶりに昔購入したディスクを聴きなおすが最近楽しみいなっている僕なのであります。

    そんなジョージ・マイケルのワム!時代からのコンプリート・ベストが発売されました。
    けっこう懐かしくていいかもね。

    Twenty Five (初回限定盤)
    Twenty Five (初回限定盤)
    ジョージ・マイケル,ワム!

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