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    ファースト・キス+ときめき 桑田靖子

    • 2013.11.22 Friday
    • 09:22
    JUGEMテーマ:音楽

    これまた80年代僕の高校時代の懐かしいアルバムが復刻です。
    桑田靖子
    83年だったと思いますが、歌唱力抜群の新人さんでした。
    パンチの効いた歌声
    そしてビブラートをほとんど使わない透明感のある歌声
    そうですねぇ・・あの高田みずえさんもビブラートをほとんど使ってませんでしたねぇ
    ビブラートって歌の情感を出したり、非常に大切なテクニックのひとつですが、それを使わずして逆にそれがストレートでグッと迫ってくる
    そんなボーカリストでした。
    桑田靖子さんのファーストアルバム「ファースト・キス」
    内容的にはあの百恵ちゃんの初期の作品みたいなイメージですが、思春期の女の子の微妙な心情を歌っています。
    お世辞にもかわいい・・といったアイドルではなかったので・・(失礼!)
    だからこそ、親近感のわく歌だったように思います。
    続いてセカンドアルバム「ときめき」も続編といった内容でこの2枚のアルバムは非常に完成度の高いアルバムだと思います。
    以前、紙ジャケ仕様で復刻されましたが、すぐに完売となったため買うことができませんでしたので、今回はすぐにゲットしました。
    当時はLPレコードを買って聞いていましたが、最新のデジタルリマスタリングで聞くこのアルバム
    新鮮に聞きました。
    やはり、歌のうまさは抜群だなぁ・・
    評価:
    桑田靖子
    ユニバーサルミュージック
    ¥ 2,625
    (2013-11-13)

    JetLag 香坂みゆき

    • 2013.11.17 Sunday
    • 13:15
    JUGEMテーマ:音楽

    高校時代、このアルバムを購入した
    まさか、今このアルバムがCDで聴けるなんて・・・感動ものです。

    香坂みゆきが歌手活動をしていた頃で最高傑作の2枚のアルバムがこのような形で復刻するなんて・・・感動です!!

    それまで、そんなに聞いたことのなかった香坂みゆきの歌

    このアルバムを購入したきっかけはFM STATIONなる雑誌に掲載されていた記事を読んでのことだった・・と思う
    オープニングから軽快なポップスの連続
    ドライブには最高な音の数々

    後年になって谷村新司さんがリリースしたFARAWAY
    実はこのアルバムに収録しています。

    香坂さんの方が先だったんですね。

    そしてもう1枚
    FAIRWAYのアルバムの方ですが、これもまた抜群にナイスなアルバム

    夏のドライブにはもってこいです。

    そんな香坂さんの2枚のアルバムがこのナイスプライスで発売されるなんてもう最高〜
    ではまた。

    そんな香坂さんの記事
    以前このページにしるしていました。
    こちら
    評価:
    香坂みゆき
    ユニバーサルミュージック
    ¥ 2,625
    (2013-11-13)

    MyRevolution(渡辺美里)

    • 2007.01.31 Wednesday
    • 23:02
    Sweet 15th Diamond
    Sweet 15th Diamond

    青春をテーマにしたコンピレーションアルバム「流れる季節の中で・・・」
    最後を飾る曲はもちろんこの曲。
    MyRevolution
    イントロから勇気が湧いてくるような音ですね。
    みんな知ってる曲でしょう。
    常に前向きに前向きに・・・自分の改革はここから!
    色んなことがあっても最後は自分のガンバリです。
    そんな想いを込めて最後にこの曲を持ってきました。
    86年のヒット曲。
    明日に向かって夢を追いかける・・今の自分にも必要なものでしょうか?^^
    Lovin’You
    Lovin’You
    渡辺美里

    以上青春をテーマにした「流れる季節の中で・・・」のコンピレーションは
    1.走って下さい(沢田聖子)
    2.愛がひとりぽっち(岩崎良美)
    3.青春II(高田みづえ)
    4.夢をあきらめないで(岡村孝子)
    5.フレンズ(レベッカ)
    6.美しい夏(桜田淳子)
    7.タッチ(岩崎良美)
    8.流れる季節の中で・・・(沢田聖子)
    9.リボン(堀ちえみ)
    10.檸檬(岩崎宏美)
    11.ヒーロー(麻倉未希)
    12.リメンバー(フェーム)(ピンク・レディー)
    13.青春(岩崎良美)
    14.Hert and Soul (浜田麻里)
    15.Maybe Tomorrow (レベッカ)
    16.君と歩いた青春(太田裕美)
    17.MyRevolution (渡辺美里)
    18.追憶(オルゴール音)

    以上でした。
    あなたの青春、思い出しましたか?
    なんてことないかハハ・・・たらーっ(汗)

    MaybeTomorrow(レベッカ)〜君と歩いた青春(太田裕美)

    • 2007.01.29 Monday
    • 13:50
    僕らの世代(今30代後半)では青春を感じる1曲としてこの曲MaybeTomorrowはあるかも知れない。
    このコンピレーションにレベッカのフレンズを以前、掲載しましたが、レベッカの最初のヒットアルバムがこのMaybeTomorrowと同じタイトルのアルバムでした。
    歌と共にその時代の記憶は戻りますが、 静かに言葉のひとつひとつがよく聞き取れる曲です。
    だけど明日はきっといいことあると信じてる・・多感な時期に悩みはつきもので、色んな夢とともにつねに不安や悩みは隣り合わせにいたあの頃・・でも、自分の夢だけはあきらめることなく進もうと思っていたあの頃・・・
    そんな思い出と今ここからまた頑張ろう そんな想いの中、このコンピレーションは生まれました。
    「明日があるさ」という坂本九さんの曲も何年か前リバイバルヒットしましたが、この曲も同じ意味合いを持つように思います。
    The Best of Dreams
    The Best of Dreams
    REBECCA,木暮武彦,有川正沙子,宮原芽映,土橋安騎夫,沢ちひろ,NOKKO

    そしてこのコンピレーションで青春をテーマに歌った曲で次のご紹介は伊勢正三さんの曲で太田裕美さんが歌った「君と歩いた青春」です。
    いわゆるフォーク世代にはたまらない曲でしょう。
    なごり雪のヒットで知られる伊勢正三さんのこの曲には
    都会の大学生活を終えて田舎に帰郷する若者の気持ちを歌っています。
    僕も同じ経験があるので、何か胸にグッとくるものがあります。

    ※太田裕美さんといえば木綿のハンカチーフがありますが、これは田舎から都会へ就職する若者と田舎に残った彼女の歌。これも同様に経験があるので、いろいろオーバーラップするものがあります。
    彼女の曲ではドールや黄昏海岸などが僕のお気に入りです。
    ドールの頃ピンク・レディーのUFOがヒット中でした。^^

    さ、次回はこのコンピレーションのラストを飾る曲です。
    お楽しみに〜
    君と歩いた青春
    君と歩いた青春
    太田裕美,小此野木七枝子,萩田光雄,ちあき哲也,大村雅朗,山川啓介,来生えつこ,伊勢正三

    青春(岩崎良美)〜Heart and Soul(浜田麻里)

    • 2007.01.28 Sunday
    • 23:40
    岩崎良美BOX~80-87ぼくらのベスト~
    岩崎良美BOX~80-87ぼくらのベスト~
    岩崎良美

    青春という曲はアニメ「タッチ」のエンディングテーマであります。
    たしかこの曲は春の選抜大会の行進曲になりましたね。
    当時の高校球児たちの中でもまさしく「青春」の1曲だったのでしょう。
    時よ動かないで・・・そう思った頃が僕にもありました。でも、今、時間の経つのが早いこと早いこと・・年くった証拠なのでしょうか?たらーっハハ・・
    本当にあのキラキラしていたあの日々は懐かしく思い出されます。
    夢と恋の違いに気付く頃は制服じゃないでしょう・・・この歌詞の深い意味とても感じます。
    誰にも青春というものはあります。
    あの時のあのことはなんだったのか?時を経て気付くこともあります。
    僕の青春はバレーとともにありました。
    あの素敵な日々は今でも僕の大きな宝物であります。
    この曲を聴くとその想いが蘇ります・・・
    GREATEST HITS
    GREATEST HITS
    浜田麻里,H.M.PROJECT,“MARI”PROJECT TEAM,大槻啓之,ランディ・カーバー,グレッグ・エドワード

    一方このHeart and SoulはソウルオリンピックのNHKのテーマソングでした。
    当時、ヘヴィメタルのジャンルではかなり人気のあった、浜田麻里のメジャーヒットとなった曲でありました。
    オリンピックのテーマソングといえば”夢”の現実化に向けて前向きな内容のものというのが前提になっていますが、この曲もその”夢”の現実のためがんばろう!というものであります。
     この曲の頃は20歳くらいのときでしたが、バレーボールではこの大会からメダルが遠ざかっていきましたので、なんとも苦い思い出があります。
    浜田麻里さんといえばこの後、Return to Myselfの超メジャーヒットを放つこととなりましたが、当時は僕もかなりのファンでした。
    今はどうしてんだろう?・・なんて思ってしまうこともありますね〜。

    ヒーロー(麻倉未稀)〜リメンバー(フェーム)(ピンク・レディー)

    • 2007.01.27 Saturday
    • 22:43
    大映テレビ主題歌〜TBS編〜
    大映テレビ主題歌〜TBS編〜
    テレビ主題歌,高田みづえ,麻倉未稀,MIE,東京JAP

    さあ、今回は懐かしい懐かしい・・・涙がちょちょぎれるような(古!)
    更新です。

    ヒーローと聞けば・・スクール・ウォーズですね。
    僕と同世代の方なら結構影響大きいのでは?
    これぞ青春!というようなドラマでした・・・。
    僕も部活はバレーボールでしたが、あの情熱には感動していました。
    なんでも多感な時期だけにあれを見て自主トレ頑張ったり、部活の練習頑張ったり・・
    最近でしたか、また話題になってましたね。ニコニコ

    原曲は映画フットルースの挿入歌としてボニータイラーが歌いましたが、原曲よりこちらの日本語詞の方が耳に馴染んでいます。

    実はこの曲「ボヘミヤン」のヒットで知られる葛城ユキさんも歌ってましたね。
    葛城さんの方がちょっとハードな感じでした。

    一方、リメンバーの方ですが、これは僕のピンク・レディー関連のHPにも記載していますが、
    映画フェームの主題歌としてあのフラッシュ・ダンスのヒットで有名なアイリーン・キャラが歌いました。
    が、本当はピンク・レディーが歌うはずだったのです・・(しつこく書いてますが・・)
    この映画にはピンク・レディーも出演し、主題歌であるこの曲も歌う予定だったのです。
    ・・・がご承知の通り、アメリカでの活動を急遽終え帰国してしまったので、まぼろしとなったわけです。
    だからこそのシングルリリースだったのですね。
    青春を高らかに歌い上げるこの曲にはたくさんの想いが詰まっていたように感じます。

    今回はカバー曲2曲の青春を感じる曲でした。

    リボン(堀ちえみ)〜檸檬(岩崎宏美)

    • 2007.01.25 Thursday
    • 22:42
    甘酸っぱ〜いあの頃、そんな想いを歌で綴るコンピレーション「流れる季節の中で」
    今回ご紹介は、甘酸っぱい失恋をテーマにした2曲。失恋
    まずは、花の82年デビュー組の一人堀ちえみさんのこの曲「リボン
    堀さんといえば、ちょっと前の歌謡曲といった雰囲気の曲を多く歌っていました。懐かしさを伴う曲が多かったように感じます。
    その中でも秀作「リボン」はちょっと切ないイメージの曲。
    バックのベース音がやけに心地よく聴こえてきます。
    高校生の頃、この曲は流行りました。
    曲の雰囲気で”青春”を感じる1曲です。

    堀ちえみ★BEST MYこれ!クション
    堀ちえみ★BEST MYこれ!クション
    堀ちえみ

    そんな甘酸っぱい青春歌謡はこの曲に続きます。
    岩崎宏美さん「檸檬
    この曲も”ちょっと昔”を連想させますね。
    まだ、純粋で手を握ることすらためらってしまう・・ク〜ッそんな時期、俺にもあったなあ楽しい
    青い思い出・・あの頃のあの娘は今はどこで何をしてんだろう?抱擁
    そんな想いが蘇ってきます。いいなあ思い出って
    THE COMPLETE SINGLES
    THE COMPLETE SINGLES
    岩崎宏美

    ※この檸檬という曲は82年の曲(だったと思います?)
    あの大ヒット曲「聖母たちのララバイ」の1個前の曲で、あんまり印象の薄い曲ですが、とってもいい曲でした。僕はこっちの方が好きでした。
    レコード大賞では「聖母・・・」は外国曲ということで選考基準に入らず、この曲「檸檬」でエントリーしましたが、金賞の10曲には入らず残念だった記憶があります。
    かなしい〜。
    ポロリ

    次回はあの大ヒット曲からです。さ、何でしょうか?お楽しみに〜ウィンク

    タッチ(岩崎良美)〜流れる季節の中で(沢田聖子)

    • 2007.01.24 Wednesday
    • 07:34
    タッチ TV Series/音楽編 CD-BOX
    タッチ TV Series/音楽編 CD-BOX
    TVサントラ
    前半ラストは青春だったアニメ「タッチ」の主題歌。
    岩崎良美さんにしては久々にヒットとなった曲。
    達也と和也に南ちゃんのキャッスティングは僕らが高校時代もっとも流行ったアニメだったのではないでしょうか?
    当時、ローソンのCMも南ちゃんだった記憶があります。
    セレクション
    セレクション
    沢田聖子

    そして・・このコンピレーションのタイトルに使わせていただいた、沢田聖子さんの「流れる季節の中で・・・」で後半スタート。
    大人になったあなたと・・まだ少女を演じている私、昨日はもう帰らない時よ急がないで・・
    といった歌詞でスタートします。
    この曲は”あの頃”を懐かしみ今からまたがんばろうと気持ちにさせられる曲です。
    昨日はもう帰らない・・この歌詞がぐっと心に染みます。
    あたりまえですが、時間はもう戻らないのです。
    そのことを思うと今を精一杯過ごさなければなりませんね。がんばりましょう。!
    心の向こう側を感じる1曲でした。

    フレンズ(レベッカ)〜美しい夏(桜田淳子)

    • 2007.01.19 Friday
    • 14:53
    IV〜Maybe Tomorrow
    IV〜Maybe Tomorrow
    レベッカ,宮原芽映,NOKKO,沢ちひろ

    青春の名曲
    今回はレベッカの「フレンズ」
    当時、高校3年。まさしく青春真っ只中!
    ヒットする曲ってのはやっぱし、みんなの共感を得られるってのも大きな要素でありますが、
    この曲は僕もかなり共感しましたね〜^^
    NOKKOちゃんのハイトーンの声にこの切ない歌詞。
    おまけにマイナーコードの曲。全てが若い頃の記憶を辿るひとつにの道しるべのようです。
    この曲がヒットしていた頃、僕ももちろん!恋愛を経験していました。
    その頃のことをホント思い出します。
    ちょうど、就職で都会に行く前のこと、彼女と遠く離れてしまう・・その頃に流行ったのがこのフレンズでした。
    コインを集めてひとつずつ夢を数えた・・・なんてその頃、多くの夢を持っていた僕にはたまらんでした
    ほんと、莫大なほどの夢がありました〜楽しかったなあ・・・としみじみ思ってしまう俺はすでにおっさん化しているのでしょうか?(笑)
    毎朝自主トレに明け暮れ、いつかは・・・なんて思ったり・・なつかしい・・です
    そんな気持ちがこの曲には埋め込まれているのかな?と思います。だからこそ今でも残っている曲なんでしょうね。

    そんな懐かしい日々を振り返った曲が桜田淳子さんの「美しい夏」です。
    この曲も切ない・・
    あの美しい夏は今どこに・・という曲なんですが、これは恋愛だけではなくあの青春の日々を振り返る曲なんです。
    あの仲間も今はどこでどうしているんだろう?そんな曲です。
    人生を重ねていくと段々理解が出来る曲ですね。

    このコンピレーションのコンセプト少し見えてきました?
    次回はこのコンピレーションのタイトルに使わせていただいたあの曲です。
    では^^

    青春II(高田みづえ)〜夢をあきらめないで(岡村孝子)

    • 2007.01.16 Tuesday
    • 22:07
    高田みづえ シングル・ベスト30
    高田みづえ シングル・ベスト30
    高田みづえ
    青春をテーマにした曲続きましてはタイトルからはっきりわかります、青春II
    松山千春さんの曲であります。

    千春さんの曲はこのような純愛をテーマにした名曲が多くあります。
    旅立ち、季節の中で、恋、銀の雨・・・あ〜いいですね〜
    僕もよくカラオケではお世話になっている曲たちです。

    でも、若いということはそれだけで、素晴らしい
    という言葉を聞いたことがありますが、この曲を聴くとそうだなあ・・と感じます

    あなたと過ごした青春の日よ・・・
    あ〜俺にもそんな頃があったなあ・・・
    そんなことを思ってしまうのです。

    心が熱くなる・・温故知新です。

    過去の素敵な思い出も大切にして前向きに進む力を発揮しましょう。
    夢をあきらめないで行きましょう・・

    After Tone
    After Tone
    岡村孝子
    ・・といったところで、この曲「夢をあきらめないで」です。

    岡村孝子さんといえば、僕らの世代では当時第2のユーミンの異名をとるほど大ブレイクしましたね。
    待つわの曲で有名な伝説のデュオあみん解散後ソロ活動を開始した岡村さん。

    岡村さんがブレイクするちょっと前、僕は都会に就職したばかりで慣れない環境にとまどいながらがんばっていました。

    その頃はいつも朝早く起きていました。6時くらいかな?
    そしてその頃FMラジオで孝子さんがパーソナリティを務める番組があったのです。
    なんとなく流しているだけのラジオ。
    でも、そんな番組を聴くことが習慣となり、いつしか曲にまで耳を傾けていました。
    アルバム「リベルテ」が新作の頃でしたので、まさにブレイク直前の時期だったと思います。

    夢をあきらめないで・・この曲にはいつの時代もそして歳をとってもその時の夢をあきらめないで・・そんなメッセージが込められていますよね

    今、聴いても勇気をもらえる曲のように感じます。

    逆にこれからがある意味(僕ら中年層は)夢を諦めず邁進しなければならない時期なのかも知れませんね。
    がんばらにゃ〜
    あ〜青春の名曲、次回もお楽しみに!

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