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    石川秀美

    • 2012.10.25 Thursday
    • 21:52
     最近、80年代の名曲をよく耳にしますが、80年代のアイドルといえば、この人
    石川秀美ちゃん
    2004年に発売されたシングル集が再発売とのこと、嬉しいね〜
    評価:
    石川秀美
    Sony Music Direct
    ¥ 8,431
    (2012-11-14)
    コメント:元気いっぱいよく声の出ている彼女のシングルベストなつかしいな〜名曲多数です。

    恋におちて

    • 2008.03.29 Saturday
    • 00:15
    ♪もしも願いが・・叶うなら・・吐息を白い薔薇にかえて・・

    ご存知、僕らの世代ではよく知られる金妻のテーマソング85年小林明子さんが歌ってヒットした「恋におちて」

    不倫をテーマにした曲はこの当時ブームのようにけっこうな数があったような気がする

    この曲を徳永英明さんがカバーしている
    話題のアルバム「ボーカリスト」(カタカナで書くとなんか違う?笑)
    この中に収録されている。

    全てが女性シンガーの曲ばかりであるが、高音が持ち味の徳永さん
    どの曲も男の色気がこれらの曲を違った味わいに仕立てています。

    男が男の歌を歌えて当たり前、女が女の歌を歌えて当たり前です。

    この逆が難しいのですよ。
    これが中々出来ない

    やっぱり本当に歌がうまい人というのは女歌を歌えることなのかもしれないな

    ボクもこの曲に挑戦してみたいと思います。
    けっこうファルセットは得意なので、気持ちよさそう。

    最近は歌ってないんだよね〜
    歌いたいなあ
    歌のない暮らしなんて考えられないからね。

    アイムジャスタウーメン!ハ〜フォーリンラ〜
    VOCALIST3
    VOCALIST3
    徳永英明

    長山洋子 - ヴィーナス    

    • 2008.01.23 Wednesday
    • 23:28





    長山洋子 - ヴィーナス    


    Author: SammyMa
    Keywords:  長山洋子 ヴィーナス
    Added: December 25, 2007


    最近80年代後半の音楽が懐かしくて・・

    ユーロ全盛時代、数多くのカバーヒットも多く出ましたね〜

    BaBeのGiveMeUpやらCHA-CHA-CHAやらダンシング・ヒーローやら色々と。

    そんな中、今や演歌歌手として活躍する当時アイドルだった長山洋子ちゃんのヴィーナスも大ヒットしました。

    彼女のカバーはかなり上質でアルバムも聴きましたが、やはり・・演歌に転向できるだけの歌手であります。

    たまには歌って欲しいなあ・・ヴィーナス

    ジャパディスコ
    オムニバス,鷲尾いさ子,長山洋子,岩崎宏美,THE TOPS,荻野目洋子,ピンク・レディー,TOPS,麻生真美子&キャプテン,渡辺めぐみ,Be-2

    本田美奈子「1986年のマリリン」デビュー当時

    • 2008.01.20 Sunday
    • 13:19





    夜のヒットスタジオ出演時。あどけなさも残る中、堂々と歌っています。


    Author: 80yearsIDOL
    Keywords:  本田美奈子 ヒットスタジオ 1986年
    Added: January 10, 2008


    本田美奈子さん懐かしい映像です。今でもあの頃の思い出が蘇ってくるようです。

    ANGEL VOICE(DVD付)
    ANGEL VOICE(DVD付)

    Delight Slight Light KISS 松任谷由実

    • 2007.11.26 Monday
    • 23:16
    Delight Slight Light KISS
    Delight Slight Light KISS
    松任谷由実
    JUGEMテーマ:音楽


    僕らが20歳の頃、毎年冬になるとユーミンの新作が発売され、常に1位を獲得していた。
    冬になるとユーミンというのがこの頃の定番だったのだ。
    僕はもともとファンというわけではないのだが、89年に発売されたDelight Slight Light KISSというアルバムはインパクトがあったので憶えている。
    というか、初めてユーミンのアルバムをテープにコピーしたのがこのアルバムだったのだ。(買ったわけではなくて女友達に借りてダビングしたのです)
    でも、ほとんど聴いたことがなかったので、キレイな音のまま残っていました。
    最近、車でず〜っとかけてましたが、なんとなくあの頃の冬が思い出されてきたように感じます。
    なるほど、やっぱり売れたはずだなと思いますね。
    聞き入ることはないけど、BGMには最適。
    アルバム中有名な曲はリフレインが叫んでいる(どうしてどうしてぼくたちは〜というやつです)ですが、恋はNo-returnが一番印象に残ってるかな?
    テレビ番組のエンディングでかかってたような気がします。

    20年も前の音楽だけど僕にはついこの間のような気がします。
    自分が若かった頃(今でも若いけどね 笑)なつかしいな〜
    今年の冬はこのアルバムをききましょう〜




    ビリーヴ  松本伊代

    • 2007.11.12 Monday
    • 21:48
    松本伊代 Best Selection
    松本伊代 Best Selection
    小林信吾,松本伊代,尾崎亜美,売野雅勇,松本隆,川村真澄,湯川れい子,糸井重里,康珍化,篠塚満由美,来生えつこ

    iTunesで懐かしい曲を発見!・・・っていつもこのページは懐かしいか?(笑)
    松本伊代ちゃんの「ビリーヴ」です。
    伊代ちゃんといえば♪伊代はまだじゅうろくだから〜
    というのが定番ですが、この曲は高校時代、友達にダビングしてもらって聴いていた曲のひとつ。
    今はどこにいったかわかんないので、今回ダウンロードして久しぶりに「あ〜こんな曲だったなあ〜」と懐かしくなってしまいました。

    それまでのかわいいアイドルの曲ではなくマイナーコードのビートの利いた歌謡ロック風の曲。
    そういえばこの頃はどのアイドルもロック志向でしたね〜(85年頃)

    秀美ちゃんのミステリー・ウーマンやら堀ちえみちゃんのクレイジー・ラブやらなにかとこの手の曲が多かった。
    大映シリーズのドラマの主題歌が流行ったのもこの頃でした。
    ヒーローやらネバーやら・・・

    その辺りのテイストを組み込んだのがこの伊代ちゃんの「ビリーヴ」です。

    イントロなんか本当ヒーローやらネバーの影響みたい?

    懐かしいね〜
    やっぱ80年代が最高ですね。

    ダウンロードはこちらからどうぞ。

    松本伊代 - ビリーヴ (Original Cover Art) - Single - ビリーヴ

    鹿取洋子

    • 2007.10.10 Wednesday
    • 11:15
    以前から気になっていたのですが、鹿取洋子という歌手がいました。
    その方のデビュー曲「ゴーイン・バック・トゥ・チャイナ」という曲がありました。

    それが、すご〜く聴きたいのです。
    この1曲しか知りませんが、とてもいい曲だったと思います。

    ネットで検索するとたくさんのオムニバスアルバムに収録されています。
    カバー曲だったと思いますが、ディスコナンバーのリミックスものにはなんとPINKLADYのKiss in the darkと共に収録されていました。
    SESSIONS Vol.3 COME ON Let’s Fly~A SPECIAL DISCO MIX DANIEL WANG~
    SESSIONS Vol.3 COME ON Let’s Fly~A SPECIAL DISCO MIX DANIEL WANG~
    レイ・マルティネス,ヴォヤージ,ピンク・レディ,TJM,ダニエル・ワン,ヴァン・マッコイ,ライト・ファンタスティック,鹿取洋子,メトロ・エリア,ダンX


    るんるん港のあかりキラキラ夢みたいにきれい・・

    こんな歌でしたよね。

    聴きた〜い!
    スローモーション~Idol Songs
    スローモーション~Idol Songs
    杉浦幸,鹿取洋子,薬師丸ひろ子,本田美奈子,秋ひとみ,北原佐和子,黒木真由美,中森明菜,WINK,大西結花,菊池桃子
    君のうた 僕のうた(1)
    君のうた 僕のうた(1)
    Sugar,水越けいこ,岡崎友紀,中村あゆみ,鹿取洋子,高田みづえ,彩恵津子,西島三重子,おおたか静流,杏里,EPO

    小泉今日子

    • 2006.11.29 Wednesday
    • 11:12
    今日は小泉今日子について書いてみよう。
    彼女は僕が高校時代、ブレイクしたアイドルのひとりである。
    松田聖子、中森明菜とともに時代を築いたアイドルのひとりであった。

    そんな彼女の曲を僕は当時それほど好んで聴いたことはない。
    ただ、大人になって彼女のヒット曲が気になって聴いてみた。
    ビクターとしたらピンク・レディー以来当たったアイドルだっただけに相当な力の入り方だったように想う。
    ただ、そんな彼女のゴールデンベストは未だに発売されていない。
    そろそろ出していただいても・・・と想うが・・

    彼女のベスト盤はいくつか出されているが、やはり初期のヒット曲をたくさん収録しているコレがBESTかなと想う。
    後期には「木枯らしに抱かれて」「あなたに会えてよかった」など名曲も多いが、やはり僕らの世代はコレだろう。

    僕が彼女の曲でもっとも好きな曲はデビュー曲の「私の16才」である。
    70年代の香りを残した(この曲カバーだっけ?)あのイントロのコーラスが何故かお気に入り。
    そして受験の時期に聴いた「ひとり街角」は完全個性のない平凡はアイドル歌謡である・・この辺りが後の彼女の個性と相反するところが新鮮である。
    ブレイク以降彼女は独特な世界観でヒットを連発!
    半分少女」は明菜の1/2の神話のアンサーソングか?と想ったことがある。この辺りアップテンポ一辺倒からちょっとミディアムに転じて次の「艶姿ナミダ娘」で彼女の個性を爆発させたように感じる。
    あの有名な「ヤマトナデシコ七変化」は今聴いても新鮮である。
    でも、けっこう「魔女」あたりもツボにハマッている僕なのです。
    ♪魔女になりたいの!絶対!という歌詞が彼女らしいと想ってしまうのです。

    完全アイドルという形で完璧にアイドルとして真っ当した彼女の個性は今のあややあたりが継承している気がする。

    下にご紹介の「ザ・ベスト」には木枯らしに抱かれて以降の曲は収録されていないが、「水のルージュ」が僕は好きでした。
    大阪にいって2年目くらいでしたか、少しずつ友達も出来、楽しくやってる頃だったので何故か印象深いです。
    ♪テュラテュレ・・がけっこうツボにハマッテました(笑い)
    ザ・ベスト
    ザ・ベスト
    小泉今日子

    J.I (稲垣潤一)

    • 2006.10.25 Wednesday
    • 23:04
    僕が高校時代買ったアルバムで懐かしいものの中にこのアルバム「J.I.」がある。
    稲垣潤一の3rdアルバムである。
    稲垣潤一といえば、ク〜リスマスキャロルが・・と毎年クリスマスになるとどこかで、聴かれるが・・
    僕が中学の頃「雨のリグレット」(この曲大好きでいした)でデビュー。その後ドラマティックレインをヒットさせるなどメジャーな活躍を見せていた。

    そのドラマティック・レイン収録のアルバム「シャイライツ」は大ヒットしたと思う。
    僕が購入したのはそのシャイライツの次に出されたこの「J.I.」である。
    アルバムタイトルに自身のイニシャルを持ってきているのは自信作だと当時言っていたように記憶しているが、その通り素晴らしい〜出来のアルバムである。

    曲目は
    1.MARIA
    2.夏の行方
    3.夏のクラクション
    4.男と女
    5.Everyday's Valentine-想い焦がれて-
    レコードはここからB面
    6.蒼い雨
    7.言い出せなくて
    8.一人のままで-There's No Shoulder-
    9.エスケイプ
    10.生まれる前にあなたと・・・

    赤字の曲がシングルであるので、どの時期のものかお分かりになるであろう。

    後年になってCDで買い直した。
    大ヒットアルバム「シャイライツ」の後だけにプレッシャーもあったのかも知れないが、大正解のアルバムでした。
    1曲目MARIAのドラムスのイントロを聴いて「やっぱこっち買ってよかった〜」と当時思ったものでした。
    全曲名曲だらけですが、一番好きなのは6トラック目の「蒼い雨」かな?
    バラードが多い中、軽めのポップスです。

    アイドルくらいしかあんまり聴いたことがなかった僕もこの辺りから色んな曲を聴くようになりました。

    高校時代特に高校1年の時、このアルバムを聴くと懐かしさがよみがえります。
    (この頃、印象的なのが、これとあみんのアルバム、フラッシュ・ダンスのサントラ、石川秀美のライブ盤です)
    高校1年の秋・・思い出しますね〜
    J.I.
    J.I.

    Canary  (松田聖子)

    • 2006.10.25 Wednesday
    • 23:00


    松田聖子のアルバムはアイドル史上初めて名盤といわれるものが多かった。
    当時、僕は彼女にはほとんど興味がなく耳を傾けたことなどほとんどなかった。
    そんな僕が彼女のアルバムに初めて耳を傾けたのがこの「Canary」というアルバムであった。
    高校一年の秋のことでした。

    彼女の自作といわれる曲をタイトルにもってきたこのアルバムは評判通りの”名盤”であった。

    シングル「瞳はダイヤモンド/蒼いフォトグラフ」
    を含んでいたが、彼女のこのシングル曲も好きなほうであった。

    当時はFMからこのアルバムをエアチェックして聴いていたが、そのテープもどこかにいってしまい。
    聴くなんてことはなかったが、このCDを僕の女房がこのCDを持っていた。
    ・・・唖然としてしまった・・・
    今日久しぶりに聴いてみたが、やはり松田聖子という歌手は魅力のある歌を歌う歌手である。

    そしてやっぱりいい歌を歌っている。

    さすが・・・人気があったはずだ・・と正直思った。

    この頃、この松田聖子のアルバムにあるような曲パターンアレンジパターンを使ったアイドルは多い。
    音の感じが時代を感じる。

    岡田有希子や石川秀美のアルバムには松田聖子を意識した曲が多い・・・

    時のスターだったことはこんなことからも分るのである。

    なつかし〜

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